DQ4プレー記・ただ今のお題
<掃き溜めに鶴>

ルール
・4章はミネア(とオーリン)だけで進める
・5章、船取得までは勇者、ミネアのみで進める
・5章、船取得以降、トルネコ、ライアン、ブライ、ミネアで進める
・キングレオ戦、天空への塔のみ勇者使用可
・勇者は馬車内での生存状態可。アリーナ、クリフト、マーニャは棺桶
・ガーデンブルグでの棺桶人質可
・838861、8逃げ、透明気球等の裏ワザ禁止
・種や木の実類は使い切る


過去のプレー記(プレー記案内はこちら
[記念の二部作]
[01]20周年記念 [10]25周年記念
[女性勇者二部作]
[02]装備品 買わない盗まない [09]いろいろやりすぎ
[三人旅三部作]
[03]水戸黄門 [04]腹でん!(パラディン)と美人姉妹 [05]まどろみ無双
[柔剛柔の三部作]
[06]クレバーカルテット [07]益荒男四人衆 [08]クレバーカルテットDS
[勇者役トルネコの二部作](の予定)
[11]百花繚乱 [12]進行中


※当ブログで使用しているゲーム画像の著作権は株式会社スクウェア・エニックスが所有しています。当該画像の転載はご遠慮ください。

2010年11月23日
目標まで残り5000枚を切ったカジノコインを集めるべく洞窟潜りに勤しむ一行。

「あのさぁ、カジノの遊技でコインを増やそうって気はないわけ?」
「ないわね」

姉妹でそんなやりとりをしたかどうかは分かりませんが、とにかくモンスター狩り。メタル系よりフェアリードラゴンが出た方が嬉しいという状態です。

そして、そんなたゆまざる努力の末、ついに!

50000枚!

5万枚を貯めてはぐれメタルの盾を手に入れました。838861技を使わずに初めて手に入れたはぐれメタルの盾です。喜びもひとしお。裏技を使って5章最初に大量に手に入れるはぐれメタルの盾とはひと味もふた味も違う! なんと眩しいはぐれメタルの盾か!(笑)
手に入れた盾は早速ミネアに献上。

はぐれコンプ

これでめでたく「はぐれメタルシリーズ」コンプリートのミネアさん、装備するとこんなお姿になる模様です。

フル装備

うーん、前髪がないから兜が微妙かも。
しかしまあ、戦士系職業でもない女性キャラがこんな重装備可能ってのも凄いですな。

   ◆◆◆

 戦って、戦って、戦って、ワタシたちはついにカジノのコインを5万枚貯めました。5万枚も貯めたのに、マーニャさんは不満顔です。まあ、カジノの遊技で増やしたわけではないですからな。マーニャさんにとっては面白味のカケラもなかったのかもしれません。

 それにしても、お父さんの仇討ちも、遺志を継ぐことも叶った今、何故ミネアさんは強さを求めて、ここまで躍起になって戦いに勤しんでいるのでしょうか?
 それにマーニャさんも「コインは戦って得たお金で増やしたい」というミネアさんの要望を、不満な顔を見せつつも、わりと素直に受け入れていました。ワタシは猛烈に反対するんじゃないかと思っていたのですが、何故なのでしょうか?
 お2人に一体何があったのか、ワタシにはそれが若干不思議でした。

 さてさて、貯めたコインでついに念願のはぐれメタルの盾を手に入れました。これでワタシは「この世に存在する全ての武器」のみならず「全ての防具、道具」を手に入れることが出来ました。いやはや、これは商売人としてはこの上なく幸せなことです!

 はぐれメタルの盾を扱うにはそれなりの魔力を持ち合わせていることが必要のようで、残念ながらワタシには装備することは適いませんが、ミネアさんのみならず、今まで一切盾を持ったことのなかったマーニャさんでも装備できる一品です。しかしながらマーニャさんはこの盾には一切興味を示しませんでした。
「あたしはこんな盾を持つよりも、誰かイイオトコにあたしの盾になって欲しいのよね」
 いかにもマーニャさんらしい理屈です。
「はっはっは! それではこのワタシがあなたの盾になって差し上げましょうかな?」
「はあ? 今の話、聞いてなかったの? あたしは『イイオトコに』って言ったのよ。オジサンはアウト オブ 眼中!」
 ははは……ホントに、マーニャさんはワタシには手厳しいですなぁ。

 まあそんなわけで、はぐれメタルの盾は予定通り、ミネアさんが装備することになったわけです。
 ミネアさんは嬉々として盾を左腕にはめました。これではぐれメタル装備フルコンプリートです。いやあ、それにしても、その細い体で全ての防具を着込めるだなんて、大したモンです。
「ねえミネア、そんなゴテゴテしたの身に着けて重くないの?」
 はぐれメタル装備に身を固めたミネアさんをなめまわすようにして眺めながら、マーニャさんが言いました。
「うーん……まあ軽くはないけれど、動くのには特別支障はないわよ。姉さんだって着ようと思えば着られるんじゃないかしら? 着る気はないでしょうけど」
「うん、ないね。……それにしても、見れば見るほど色気ゼロな格好よね、ソレ」
 ミネアさんの言うとおり、マーニャさんもその気さえあれば着られるのでしょうが、確かに、お色気の面ではイマイチと言わざるをえませんなぁ……。ああ、でも、
「右の肩当と留め具が素肌に直接付いているというのはワタシとしてはなかなかオツだと思いますがなぁ」
「オジサン、どんな趣味してんのさ!」
 あらら、ダメですかね?
「ちょっと2人とも、何を言っているのよ! 魔物と戦うのに色気とか、そんなの関係ないでしょう!」
 2人でそんなやりとりをしていると、ミネアさんは顔をしかめながらそう言いました。ミネアさん、その装備でその表情は微妙に怖いです。
「でもさ、ミネア、あたしは戦闘にも色気は必要だと思うのよ」
「何で必要なのよっ」
 マーニャさんは相変わらずあっけらかんとしながらそう話し、ミネアさんはさらに顔をしかめて答えます。ミネアさんはいつもより好戦的っぽいですね。
「いやね、あたしはミネアを見ててそう感じたわけだし」
 おやおや? それは一体どういう意味なのでしょうか? ミネアさんも怪訝な表情をしています。マーニャさんはお構いなしにさらに話を続けました。
「まあ、ミネアは分からないかもしれないけど、あんたメダパニで混乱すると奇声を発した挙句脱いだりするのよ。そうするとさ、魔物たちもあんたに見とれて攻撃の手を休めるでしょ。その隙にあたしとオジサンで奴らを叩くってわけ。だから戦いにはお色気も必要なのねって、つくづくそう思ったのよ」
 ああ、なるほど。その話ですか。今のマーニャさんの言葉を聞き、ミネアさんは一気に顔を青くしました。
 でもマーニャさん、脱ぐと言っても……。
「ちょ、ちょっと待って! 姉さんは……またそうやって私のことをからかおうとしているのねっ」
「やーね、からかってなんかないわよ。あたしは本当のことを言っただけだし。ねえ、オジサン、ミネアが正気に戻る前に服を着せるの、結構大変だったわよね」
「えっ? えっ?」
 ちょ……マーニャさん、いきなりワタシに話を振らないでください! それではワタシもミネアさんに服を着せたみたいじゃないですか! ここはエンドールですよ! 万一ネネの耳にそんな話が入ったら大変です!
「そ、そんな。トルネコさん……ほ、本当にそうなのですか? わ、私は、本当にそんなことを……」
 違います違います! そう言おうと思ったのですが、マーニャさんがすごく恐ろしい形相で目配せをしてきました。だ、黙ってろということみたいです。逆らったら燃やされるかもしれません。
 ワタシはミネアさんから目を逸らして黙っているしかありませんでした。
「な、なんで目を逸らすのですか! トルネコさん! ああ……じゃあ、姉さんの言ってることは……真実……だというの? う……うそ」
 青ざめたと思ったら今度は顔を真っ赤にして、装備品をガシャガシャと言わせつつ、しゃがみ込んでしまいました。
「あぁ、私は……戦闘中に、そんな、姉さんもやらないようなはしたない事をしてしまうなんて。……私は明日から、いいえ、今この瞬間から、この先どうやって生きていけば……」
 マーニャさんもやらないようなはしたない事って、よくよく聞いてみると結構毒づいてますな……って、そうじゃなくて、ここは何とかミネアさんを慰めなくては!
「ミ、ミネアさん、そんな落ち込まないで! そんな、心配しなくても大丈夫ですよ!」
「大丈夫なわけないでしょう! 私は姉さんみたいに神経図太くないんです。そんなこと聞かされたら……もう、耐えられない! どこか山奥にでも……いいえ、真っ暗ひっそりジメジメの洞窟の奥深くにでも消えてしまいたい!」
 ワタシの発言、見事に空回りです! ていうか、神経図太いって……マーニャさんの顔が引きつってますな。
 そんなマーニャさんでしたが、顔を引きつらせながらも、
「いやホント、大丈夫だってば。あんたの姿を見た魔物たちはあたしたちが一匹残らず葬ったんだから、誰も見ていないも同然だよ」
 ナイスフォローです! さあさあ、ミネアさんも、機嫌を直してくださいよ! と思ったのですが、
「『誰も見ていないも同然』なんて、そんな体のいい嘘をつかないで! ここに……ここに2人いるじゃない!!」
 ミネアさんはそう言っておっかない顔をしてこちらを睨みつけてきました。け、剣を持っている右腕がブルブルと震えています。な、なんか、滅茶苦茶力がこもっているような気がするのですが。
 それに……ふ、2人ってもしかして、マーニャさんと、ワタシのことですかぁ!?
「ひ……ひえええ! マ、マーニャさん、ワタシはもう、ホントのこと言っちゃいますからね! ミネアさん! あなたが脱ぐのは鎧だけです! 鎧の下の衣装まで脱ぐわけではありません!! だからワタシも普段の姿のミネアさんしか見てません! 神に誓って見てませんっっ! ですから、右手の力は抜いてくださいーー! もう、マーニャさん、肝心なことを伏せちゃダメですよー!!」
 こ、このままじゃ燃やされる前に刻まれてしまいます! ワタシはミネアさんの迫力に負け、正直に本当のことを話しました。「あ〜あ、情けないオジサンだねぇ」と言いたげにマーニャさんがこちらを見てますが、もうそんなことお構いなしです!
「……え? 鎧だけ? なぁんだ、そうだったのですか。……もう、やっぱり私、また姉さんにからかわれてしまったのね」
 ミネアさんは途端に右腕の力を抜いて、少し悔しそうにそう言いましたが、でもどこか安堵しているようにも見えました。まあ、そりゃそうでしょうなぁ。
 まあ、でもこれで丸く収まったかな? と思っていたのも束の間、
「そうよ、脱ぐのは鎧だけ。良かったわねぇ〜。鎧を脱いだだけで見とれる魔物も魔物だけどさ。でもまあ、鎧のときはいいケド、ピンクのレオタードを着ているときは混乱しないように、せいぜい気を付けることね。脱いだらた〜いへん。ほっほっほ」
 マ、マーニャさん……あなたはまたそうやって、からかうようなことを言って……。
「はぐれメタルの鎧を装備できるのに今更ピンクのレオタードなんか着るわけないでしょう! あんな露出の多いものは、姉さんが装備すればいいじゃない! 好きでしょ、ああいうのっ!」
 ああ、また、一瞬にしてミネアさんの機嫌が悪くなってしまいました。せっかく落ち着いたかと思ったのに。
 それにしても、「露出の多いものは好きでしょ」って、ミネアさんらしからぬ露骨な発言ですなぁ。この発言にはマーニャさんも癪に障ってしまったようです。
「ふん、そうよ、好きよ、ああいうの。いいわよ、あたしが着るわよ。あたしはあんたと違って混乱して脱いだりなんかしないしね! 人間ってさ、混乱したときが一番本性出るわよねっ! あーやだやだ」
 ……なんというか、これはもう、収拾がつかないような気がしてきたのですが。ワタシゃ一体どうすれば良いのでしょう? 実家に帰らせていただいてもよろしいですかな?
「な……なんですって! じゃあ何、姉さんは……私がいつもそういう願望を持っていると思っていると言うの? そんなこと……絶対絶対絶対ないわよ! 姉さんと一緒にしないでよ! 姉さんはいつもそうやって人の神経を逆なでするようなことばかり言って! もう……絶対許さない!!」
「絶対許さないって、どう許さないのさ! 大体、あたしと一緒にするなって……何なのよその言い種は! あたしはあんたじゃないんだから脱衣願望なんてないわよ! あんたの方がよっぽど人の神経逆なでしてるだろ、まったくさっきから聞いてりゃ!」
「だからっ! わたしはそんな願望はないって言ってるでしょ! 四六時中極限まで脱いでるような格好をして平然としている姉さんと一緒にしないでって言ってるのよ!!」
「だーれーが! 極限まで脱いでる、だ! これは踊り子の衣装だって、あんただって知ってるだろう!」
 ミネアさん、もう沸騰しちゃってますな。それに比べてマーニャさんはどこか楽しそうです。きっと、マーニャさんはさらに何か仕掛ける気ですな。喧嘩を売る気満々ですよ。
「もぉ、あったまきた! おーし! ミネア、その喧嘩、買ってやる! 100万Gで買ってやるぞ!」
 買うと言いつつ売ってますな。
「わたしは喧嘩なんて売ってない! 売ってるのはそっちの方でしょう! 出鱈目言わないで! そんなこと言うんだったら、こっちだって買うわよ! 100万……いいえ、1億でねっっ!!」
 1億とはまた凄い……理路整然としたいつものミネアさんからは想像できないような発言ですな。相当頭に血が上ってますな。血管が切れやしないかと、ワタシゃ心配ですよ。
 うーん、やはりこういう喧嘩となると、お姉さんのマーニャさんの方が一枚上手という感じですかな。このまま見守るのも面白そうではありますが、こんな街中で炎や真空波やはぐれメタルの剣が飛び交ったら危険すぎます。下手したら牢屋行きですよ! それは避けなくては!!

 この喧嘩、このワタシが止めるしかないです!!

「2人とも、やめてください! 喧嘩はよくないです! どうか、どうか落ち着いてください!!」
 ワタシは意を決してそう叫びました。しかし、2人は聞く耳持たず、相変わらず物凄く恐ろしい形相で睨み合っています。いつ血で血を洗う争いが始まってもおかしくありません。
「ワタシがここまで言ってもやめないとおっしゃるのならワタシにも考えがあります! やめないというのなら、ワタシは……」
「やめないというのならなんなのよっ!」
 ワタシがそう言うと、ミネアさんが普段ワタシに対しては使わないような口調で問うてきました。その目は血走っています。こ、ここで生半可な答えを返したら、怒りの矛先がマーニャさんからこのワタシへと変わってしまうかもしれない……。ここは、度肝を抜くような、イオナズン級の答えを返すしかありません!!
「や、やめないというのなら、仕舞いにゃワタシが……ピンクのレオタードを着ます! 恥も外聞も捨てて、ワタシは今後、ずっとピンクのレオタードを着て、あなた方と旅を続けますよ!」

 ワタシはまさに、恥も外聞も捨てて、そう声を張り上げました。近くを歩いていた人たちが一斉にこちらを見ました。うわぁ み、見るなー。

「……え? ……ええぇ?? ト、トルネコさん、そ、それは……ちょっと」
 ワタシのイオナズンが炸裂して、どうやらミネアさんは一瞬にして、いつものミネアさんに戻ったようでした。
「困るわね、うん」
 マーニャさんは至って冷静に、そう答えました。
「ええ、困ります。目のやり場に、非常に」
 ミネアさんは顔を真っ赤にして口元を手で押さえながら下を向きました。目も泳いでいます。
 いや、別に、ワタシがレオタードを着たところなど想像しなくても良いのですが。
「夢にまで出そうよね、うなされるわね、うん」
 対してマーニャさんは淡々としています。
「でしたら、どうか、どうか喧嘩はやめてください!」
 ワタシはちょっと大袈裟に、すがるように最後の一押しをしました。
「分かった、喧嘩はやめよう。ミネア、あたし、からかって悪かった。ごめん」
「私もついつい頭に血が上ってしまって……ごめんなさい」

 ああ良かった。これで丸く収まりましたな。
 周りの冷たい視線が、かなりイタいですが……。
 しかもここ、ワタシの地元のエンドールですよ……トホホ。

 しかしまあ、炎や真空波の飛び交う大惨事を防ぐことが出来たのですから、良しとしましょうか。
 ワタシ、喧嘩の仲裁は結構得意なんですよ! はっはっは!

   ◆◆◆

はぐれメタルの盾ゲットはノンフィクション、姉妹喧嘩はフィクションです(笑)
なんか、書いているうちに喧嘩になってしまいました。そういうつもりはなかったんだけどな……おかしいな。無駄に長くなってしまったし;
この姉妹は些細な口げんか程度ならそこそこありそうだけど、物凄い喧嘩はミネアがブチ切れない限りはなさそうですね。
ミネアはなかなかキレないけれど一度キレたら大変そうな休火山タイプ。
マーニャは活火山っぽいけど、噴火を楽しんでそうなタイプ。
そんなイメージです。喧嘩のときはマーニャの方が冷静そう。伊達に数年長くは生きてないですね(笑)

メダパニで混乱した時の行動って面白いですよね。普段のキャラから想像出来るような行動、普段のキャラからは想像出来ないような行動があったりして。

ちなみに、現在ミネアの経験値約530万。レベル99まであと約430万。
ここからさらに100万G貯めてマーニャの分のはぐれメタルの盾、取れますかね? メタル狩りをメインに据えたら多分無理、洞窟巡りがメインなら多分取れる……というところでしょうか? どうしようかな……。

なまえLvHPMP
トルネコ927230180125255130113
マーニャ7832355283223162180255
ミネア70277257141153121175163

<携帯閲覧用>
トルネコ LV92 H723 M0 力180 速125 体255 賢130 運113
マーニャ LV78 H323 M552 力83 速223 体162 賢180 運255
ミネア LV70 H277 M257 力141 速153 体121 賢175 運163

にほんブログ村 ゲームブログ ドラクエシリーズへ
にほんブログ村
ランキング参加中。ぜひクリックお願いします!

このページのトップへ

この記事へのコメント
はぐれメタル装備コンプリートおめでとうございます!
ついに現金で50000コイン貯めることに成功しましたね(喜)。

姉妹喧嘩を仲裁するためにレオタードを着ようとするトルネコに笑ってしまいました。見たくないですね(笑)。
Posted by かえさる at 2010年11月24日 18:28
カジノで遊ばなくても5万枚貯まるものなんですね(^^;)
100万Gで買ったと考えると、とてつもなく高価な盾ですね。

確かリメイク版でレオタードを鑑定させると「しまいにゃ着ますよ!」って言ったなぁ……と思って、あのような発言をさせてみました。でも絶対見たくはないですね(笑)
Posted by タギー at 2010年11月24日 20:02
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。