DQ4プレー記・ただ今のお題
<掃き溜めに鶴>

ルール
・4章はミネア(とオーリン)だけで進める
・5章、船取得までは勇者、ミネアのみで進める
・5章、船取得以降、トルネコ、ライアン、ブライ、ミネアで進める
・キングレオ戦、天空への塔のみ勇者使用可
・勇者は馬車内での生存状態可。アリーナ、クリフト、マーニャは棺桶
・ガーデンブルグでの棺桶人質可
・838861、8逃げ、透明気球等の裏ワザ禁止
・種や木の実類は使い切る


過去のプレー記(プレー記案内はこちら
[記念の二部作]
[01]20周年記念 [10]25周年記念
[女性勇者二部作]
[02]装備品 買わない盗まない [09]いろいろやりすぎ
[三人旅三部作]
[03]水戸黄門 [04]腹でん!(パラディン)と美人姉妹 [05]まどろみ無双
[柔剛柔の三部作]
[06]クレバーカルテット [07]益荒男四人衆 [08]クレバーカルテットDS
[勇者役トルネコの二部作](の予定)
[11]百花繚乱 [12]進行中


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2010年08月21日
 あたしたちは港町ハバリアから船でサントハイムの国にやって来た。キングレオの腑抜大臣の話じゃ、このお城の中にバルザックの奴がいるらしい。
 バルザック、今度こそ、絶対ギッタンギッタンにしてやるんだから!

 サントハイム城の中は魔物たちの住処みたいになってた。ここのお城の人たちは神隠しにあって行方知れずらしい。そのお城の2階、以前はここの国の王様が座っていたであろう玉座に……ん? 何あいつ? すごいデブが馬鹿でかい棍棒を持って座ってる。トルネコよりも遥かにデブ。絶えず舌なんて出しちゃって、よだれもビチャビチャだよ、気持ち悪い。頭おかしいんじゃないの? その棍棒デブはあたしたちを見るなりニヤニヤと、これまた気持ち悪い笑いを浮かべて喋ってきたんだ。
「これはこれは、マーニャお嬢様にミネアお嬢様ではありませんか。兄弟子殿は短い間に随分と太られたもんだ。ん? おっと、兄弟子殿ではなかったかな? これは失礼」
 まさか、この棍棒デブがバルザックなのか? この前キングレオで会ったときは熊みたいな格好をしていたのに、もはやあの時の見る影もなかった。
「まさか、あれからさらに進化の秘法を使って……」
 ミネアが顔をしかめながらそう言った。
 ちくしょう、コイツは、父さんが見つけた進化の秘法をさらに悪用したってのか!
「おやおや、ということは、あなたも短い間に恰幅良くなられたクチなのでは? 人のことは言えませんなぁ。ハッハッハ」
 続いてオジサンがそう吹いた。バルザックを見るのは初めてなくせに良く言うよね。まあ、言ってること、間違ってはないけどさ。トルネコのその度胸の座り具合にはあたしも時々舌を巻くよ。
 バルザックはオジサンのそんな一言を無視して、ニヤニヤしながらさらに続ける。
「しかし、おまえたちと再びこうして相見えることになるとは。どうだ、見違えただろう? 私がバルザックだ! もはやデスピサロ様も……いや、デスピサロの奴もこの俺様には及ばないだろうよ」
 まったく、小物はいつまでたっても小物だ。あまりの小物っぷりにあたしゃあ涙が出そうだよ。こんな奴は姿を見れば目に毒、声を聴けば耳に毒だ。こいつの吐いた息を吸ってんじゃないかと思うだけで吐き気がするね。
「ミネア、行くよ! こんな奴、さっさとやっつけるんだ。オジサンもよろしく!」
「ええ、今度こそ、絶対に倒してみせるわ!」
「ワタシも頑張りますよ! デブにデブと言われると、さすがに気分良くないですからな」
「フン、強がるのは今のうちだ。さあ来い! 愚かでひ弱な人間どもめ!」

   ◆◆◆

バルザック戦 1回目
 とにかくメラミ頼みだ! というわけで「ガンガンいこうぜ」で行く。トルネコは打撃、マーニャも期待通りメラミ。2人の攻撃だけで110〜140程度のダメージ。自動回復が50なので余裕で超える。そこまでは良いのだが、ミネアがラリホーマ連発。全然効果はない。そんな中バルザックの打撃でマーニャ一撃死。ミネアはなおもラリホー連発。ダメだこりゃ。全滅。

とりあえずサントハイマーの1回目よりはよっぽど良い勝負だったけれど、ミネアが痛い。早く学習してラリホー病を治していただきたいものだ。


バルザック戦 2回目
 バルザックはヒャダルコを唱えるのでミネアには魔法の法衣を着せ、トルネコにはぐれメタル鎧をまわす。
 2回目になってもまだラリホーマをやめないミネア。その上一番最初に死ぬ。回復役が早々にいなくなるのは困る。全滅。


バルザック戦 3回目
 えー? ミネアまさかの3戦目でもラリホー。しかも最初のターンで死んだ。トルネコはマーニャをかばって死ぬ。マーニャは1人になると薬草しか使わない。派手に見えて意外と堅実なのね。もちろんどうにもならず、全滅。


バルザック戦 4回目
 ようやくラリホー病が治る。バギを連発するミネア。でも本当は天罰の杖を使って欲しいんだ。今回はマーニャが最初に死んで絶対的火力不足。全滅。

 うーん、このレベルではまだHPが低すぎるのかな。少しレベルを上げるか。
 レベルを上げてトルネコ20、マーニャ20、ミネア19。貯金も6000G増えた。


バルザック戦 5回目
 トルネコに無駄行動が多かった。ボーっとするとか指を回すとか、そういうことしないで欲しいのだが。ミネア、マーニャ、トルネコの順番でやられる。ヒャダルコも痛いが打撃も痛い。スクルトなしは地味にキツい。メラミさえあればなんとかなる、というわけでもないようだ。


バルザック戦 6回目
 ミネアがバルザック戦、初めて天罰の杖を使う。ラリホー病は痛かったが、道具使用の面ではブライよりは優秀であるようだ。全滅こそしたが、これは良い収穫。

 もうちょっとレベルを上げて、トルネコ21、マーニャ21、ミネア19。
 5000G貯金。


バルザック戦 7回目
 トルネコがボーっと見すぎ。これが一番ムカつく。
 ミネアも天罰の杖を使うのは何故か途中のターンから。最初から使ってよ。回復のタイミングもイマイチで全滅。


バルザック戦 8回目
 真っ先にミネアが死ぬと回復面でどうにもならない。良いところなく今回も全滅。

 しかたない、もう少しレベルを上げるかとスタンシアラ周辺で戦闘。レベル、トルネコ22、マーニャ22、ミネア20。ミネアがザオラルを覚える。でも真っ先に死ぬの、ミネアなんだよね……。貯金は3000G。


バルザック戦 9回目
 来て欲しくないときに来たヒャダルコ、しかし、トルネコがバルザックの口を塞いで封じた! これは素晴らしい。しかも通常2回攻撃のバルザックがこのときは何故か1回攻撃止まり。これは助かる。トルネコ、この行動以外は全て打撃、マーニャはメラミ連発。ミネアは天罰の杖とベホイミ。今回はなるべく早く作戦を切り替えるようにしたのでそれが良かったのか、最後はマーニャが欠けるものの、無事に勝利!
 討伐レベル トルネコ22、マーニャ22、ミネア20。

 前回のプレー記では28回も戦ったバルザック戦、今回は9回で抜けた(レベルはこちらの方が若干高め)やっぱりバルザック戦にはマーニャが必要なんだな。

   ◆◆◆

 オジサンが振り回した奇跡の剣が、バルザックの体を切り裂いた。バルザックの奴は、あいつに相応しい醜い叫び声をあげてその場に倒れた。
「嘘だ、嘘だ嘘だ嘘だ! この俺様が、こんな奴らに負けるなんて、嘘だー!」
 まったく、こいつは最後の最後まで見苦しい奴……。
「嘘じゃないよ……大馬鹿野郎」
 もう二度とこんな奴の顔も見なくて済むように、声を聴かずに済むように、あたしはメラミの呪文でバルザックを燃やした。
「マーニャさん、ミネアさん、やりましたな!」
 オジサンが笑顔でそう言った。まったく、呪文を唱えようとしている奴の口を塞ぐなんて普通できないって。凄いオジサンよね、この人。
「姉さん!」
 ミネアが泣きながらあたしの胸に飛び込んできた。あたしたち2人、ずっとずっと、この日のために戦ってきたんだ。ついに仇を討てた。あたしもミネアのことをギュっと抱きしめた。

 そんなあたしたちの前に、バルザックの燃えカスを囲むように悪魔みたいな奴らが現れた。奴らは「進化の秘法を完成させるには黄金の腕輪が必要だ」とか何とか言いながら、燃えカスと一緒にどこかへと消えちまった。
 バルザックが人間から熊みたいな姿になって、そして棍棒デブになってしまったのも、キングレオのバカ王子が獅子の姿になってしまったのも、父さんが偶然に見つけてしまったという「進化の秘法」が原因なんだ……。あたしは暫くその場に立って、そんなことを考えていた。すると、何故かオジサンがちょっとだけ寂しそうな顔をしてあたしたちに話しかけたんだ。
「マーニャさんもミネアさんも、お父さんの仇討ちを出来たということは……もうお2人の旅も終わりなのですかな?」
 ははん、なるほど、そういう心配をしてたわけね。
「あたしたちの旅はまだ終わんないよ。ねえ、ミネア」
「ええ、今の魔物たちの話を聞いてはっきりしたわ。魔物たちは、父さんが偶然に発見した『進化の秘法』を悪用しようとしている。父さんは進化の秘法をすぐに封じ込めようとしたけれど、バルザックのせいでそれは果たせなかった。だったら、娘である私たちが父さんの遺志をついで進化の秘法を封じ込めないといけないわ」
「だからそれまで、あたしたちの旅は終わらない」
「それに、トルネコさんが全ての武器を集めるお手伝いをしないといけませんしね」
 あらあら、あたしと違ってミネアは優しいから。
「ああ、ミネアさんはお姉さんと違ってお優しいですなぁ」
 ……自覚はしててもこのオジサンにそう言われるとムカつくわね。

 そういうわけで、あたしたちの旅はまだ終わらない。
 あたしたちは悪いと思いつつ、お城の宝物庫っぽいところから何か旅の役に立ちそうなものを拝借した。もちろん旅が終わったらちゃんと返すんだからね! 先端がグツグツ煮え返ったような怖そうな杖と、なんかよく分からない笛みたいなのを借りておいた。
 さてさて、次はどこに行けばいいのかしら? ミネアに占ってもらおうかな。
「そうね……次に行くべき場所。ん? 次に行くべき場所、とは少し違うみたいだけど、フレノールという町に何かがあるみたいだわ」
「フレノールって、どこ?」
「フレノールは、ワタシが以前住んでいたレイクナバの町の海を挟んで向かい側の町ですね。つまり、このサントハイムの領内にある町ですから、ここからもわりと近いですわな」
 へえ、その町に一体なにがあるんだろうね? あたしたちはそのフレノールって町に行くことにした。

 フレノールの町は、特別何かがあるってわけでもない普通の町であるように見えた。昔、この町に偽のお姫様が泊まりに来て、さらわれてしまったことがあったらしい。その時の身代金として犯人に黄金の腕輪を渡したんだって。その人質になった偽の姫を救ったのは本当のお姫様だったんじゃないかって噂もあるらしい。まったく、わけ分からない事件よね。でもさ、黄金の腕輪って、さっき魔物たちの話に出てたんじゃない? 進化の秘法をより完璧なものにする道具だとか何とか言ってた。そんなの持ち出すなんてマズかったんじゃないの?
 あたしたち、バルザックとの戦いを終えてすぐにここまで来たものだから、さすがに疲れた。今日はこの町の宿で泊まることにした。宿に入って客室のある2階へ上がる。客室のうちの一つの扉が半開きになっているのに気づいた。扉ぐらいしっかり閉めておけばいいのに……と思ったその時、中から話し声が聞こえた。男と女の話し声だ。でも、男の方の声、どこかで聞いたことない?
「……姉さん、今の声……オーリンの声に似てなかった?」
 ミネアも聞き耳立ててたみたい。それはともかく、そう! そうそう! この声、オーリンの声にそっくりだ! ……でも、オーリンはあのとき、キングレオのお城であたしたちのために。
 あたしたちは失礼を承知でドアのノックし、部屋の中にお邪魔させてもらった。そこにはあたしよりちょっと若そうな女の子と、ベッドの上に横たわる……ああ! やっぱりオーリンだ。あたしもミネアも目を見開いてオーリンの方を見た。オーリンもすぐあたしたちに気が付いた。そんな中、付き添いの女の子がこう言った。
「わたし、キングレオのお城から逃げ出そうとして、こちらのオーリン様を見つけたのです。オーリン様はひどい怪我をされていて……死んでいるのかと思いました。でも、兵士たちがわたしのことを追いかけてきたとき、オーリン様が突然立ち上がってこのわたしを……。オーリン様はわたしの命の恩人です」
 女の子の顔は真っ赤だ。オーリン、隅に置けないわね。
 それにしても、オーリンは生きていたんだ! 良かった! 本当に良かった。あたしの隣りに立つミネアも嬉しそうだ。
 オーリンは一命は取りとめたみたいだったけど、かなりの重傷を負っているようだった。オーリンはゆっくりと顔を動かしこっちを見て、話し始めた。
「マーニャお嬢様! ミネアお嬢様! よくぞご無事で……」
「オーリン、ああ、生きていたのね……良かった、本当に良かったわ」
 ミネアはあたしたちがキングレオから脱出してから今日までの顛末を一通り話したあと、
「オーリン、私たち、ついにバルザックを討てたの!」
 最後にそう告げた。
「ああ……そうだったのですか」
 オーリンが安堵の表情を浮かべて、そう声を絞り出した。そして話を続ける。
「……マーニャお嬢様、ミネアお嬢様、そのバルザックは、どうやらデスピサロという者の保護を受けていた様子」
 デスピサロ……そういえばこの名前、バルザックが口にしてたっけ。あたしはバルザックのあの嫌な声を思い出して身震いした。
「デスピサロは進化の秘法を使い、魔物たちをさらに強力にするつもりです。そうなる前に進化の秘法を闇に葬り去らねば! 今は亡きエドガン様もきっとそれを願っているはずです!」
「ああ、分かってる。あたしたちは父さんの遺志を継いで、絶対に進化の秘法を封じてみせる。それまであたしたちの旅は終わらない」
そう言ってあたしは笑顔で、オーリンに付き添っている女の子を見た。
「こいつすっごくイイオトコだからさ。オーリンのこと、頼んだよ! オーリンも、このコのこと、大事にしてあげるんだよ」
 2人とも顔真っ赤だ。初々しいねぇ。あたしの隣りでミネアもオジサンもニコニコ笑ってた。こんなに和やかな雰囲気は、心の底から和やかになれたのは久しぶりだ。一体いつ以来だったのかな。

 まだまだあたしたちの旅は終わらないけど、なんか、あたしの心はすっごく晴れやかだった。

<カジノタイム 3回目>
1153枚からスタートの今回。全部は載せず、こちらだけピックアップ。

1戦目の賭けに負けて、コイン枚数1103枚となった2戦目。

ひとくいサーベル 10.5倍
はえおとこ 5.0倍
ポイズンリザード 5.0倍
コドラ 7.8倍
コドラに50枚賭け、コドラ会心連発で勝利! 獲得の390枚をそのまま次へと持ち越しました。


ドラゴンバタフライA 10.0倍
大目玉 1.1倍
ドラゴンバタフライB 10.7倍
これは当たればでかい! ドラゴンバタフライAに390枚いきました。

 よい感じに進んで行き、賭けていたドラゴンバタフライAが自分にホイミを唱えようとしたとき、トルネコが口を塞いでそのホイミを封じたのでした。結局ドラゴンバタフライBがホイミを唱えてそのまま勝利。当たれば3900枚だったのにパーになりました。
 この状況にマーニャが怒らないわけがないですな。晴れやかな気持ちも一気にどん底。

「…………」
「…………(む、無言なのが何より怖い!!)」
「ね、姉さん、きっとトルネコさんはAとBを勘違いしていたのよ。間違いなんて誰にでもあるじゃない!」
「…………」
「ひ、ひえええ、お、お許しください」
「……今度やったら、わかってるでしょうねぇ」
「は、はひぃ!」

結局コインが減ったのでセーブせず終了。枚数は1153枚のまま。

現在の所持武器
ひのきの棒、こん棒、銅の剣、いばらの鞭、ブーメラン、くさり鎌、銀のタロット、鉄の扇、毒蛾のナイフ、鉄の槍、モーニングスター、正義のそろばん、天罰の杖、鉄の爪、鋼鉄の剣、破邪の剣、マグマの杖、諸刃の剣、奇跡の剣 (18種/全35種)

現在のコイン枚数
1153枚

なまえLvHPMPそうび
トルネコ23147016114442奇跡の剣 はぐれメタル鎧 鉄の盾 鉄兜
マーニャ22104104777847マグマの杖 ピンクのレオタード 幸せの帽子
ミネア208291778342天罰の杖 魔法の法衣 鉄の盾 金の髪飾り

<携帯閲覧用>
トルネコ LV23 H147 M0 攻161 守144 早42
奇跡の剣 はぐれメタル鎧 鉄の盾 鉄兜
マーニャ LV22 H104 M104 攻77 守78 早47
マグマの杖 ピンクのレオタード 幸せの帽子
ミネア LV20 H82 M91 攻77 守83 早42
天罰の杖 魔法の法衣 鉄の盾 金の髪飾り

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この記事へのコメント
バルザックのヒャダルコを塞ぐ。トルネコのファインプレーが出ましたね。(格闘場でも・汗)

ファインプレーと、メラミと、回復が噛み合って、今回は割りとすんなり(9回をすんなりと言うかは謎)いけたみたいでよかったですね。

バルザックが小物すぎるわりに強くて、困っちゃいますよね(汗)。
Posted by かえさる at 2010年08月22日 06:40
本当に今回はトルネコのファインプレーでした。ライアンほどの力もないし、
アリーナみたいに会心の一撃を連発するわけでもないのですが、
意外な行動がピッタリはまったときの感動は凄いです。
無駄なことをしたときのガッカリ感もすごいですが(汗)

バルザックにはヒャド系が効かないこともあり、
また天罰の杖もただの一度も振らなかったために前回は凄まじく苦労しましたが、
今回はよく効くメラミと、ミネアがわりとすんなり天罰の杖を振ってくれたこともあり、
なんとか9回で抜けられました。前回に比べれば「すんなり」ですね(笑)
これでまたブライの株が少し下がってしまったような気が……;

5章のバルザックは本当に苦手です。
Posted by タギー at 2010年08月22日 10:53
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