DQ4プレー記・ただ今のお題
<掃き溜めに鶴>

ルール
・4章はミネア(とオーリン)だけで進める
・5章、船取得までは勇者、ミネアのみで進める
・5章、船取得以降、トルネコ、ライアン、ブライ、ミネアで進める
・キングレオ戦、天空への塔のみ勇者使用可
・勇者は馬車内での生存状態可。アリーナ、クリフト、マーニャは棺桶
・ガーデンブルグでの棺桶人質可
・838861、8逃げ、透明気球等の裏ワザ禁止
・種や木の実類は使い切る


過去のプレー記(プレー記案内はこちら
[記念の二部作]
[01]20周年記念 [10]25周年記念
[女性勇者二部作]
[02]装備品 買わない盗まない [09]いろいろやりすぎ
[三人旅三部作]
[03]水戸黄門 [04]腹でん!(パラディン)と美人姉妹 [05]まどろみ無双
[柔剛柔の三部作]
[06]クレバーカルテット [07]益荒男四人衆 [08]クレバーカルテットDS
[勇者役トルネコの二部作](の予定)
[11]百花繚乱 [12]進行中


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2016年02月26日
魔物たちの城・デスパレスで地獄の帝王発見の報を受けた勇者ゆんける一行。
地獄の帝王エスタークは皮肉にも一攫千金を目指すアッテムト鉱山の鉱夫が掘り当ててしまったそうです。ゆんけるたちはエスタークを再び闇に封じ込めるべく、ハバリアから西の岬にあるアッテムト鉱山へと向かったのでした。

今回はいよいよ中盤の山場、地獄の帝王エスターク編です。アッテムト鉱山からエスターク神殿へと進み、エスターク討伐を目指します。こちらも馬車が切り離される洞窟ですので、4人選ばないといけません。
エスタークは寝ながらも強力は攻撃をしてくるうえに、中途半端にラリホー系が効いてしまいます。過去、大きく息を吸い込んだ直後に眠らせ、強烈2倍の全体攻撃を食らってパーティー壊滅という恐ろしい経験も何度かしています。つまり、ラリホー魔のミネアはエスタークとはかなり相性が悪いです。本来でしたらお留守番物件です……が! ファンの心理としては経験値稼ぎの為にも、やはり連れて行きたいわけでして……。
というわけで、1つ秘策を引っ提げて連れて行きます。メンバーはゆんける、ライアン、アリーナ、ミネア。打撃主体のメンツです。ゆんけるはクリフトから奇跡の剣を借ります。

アッテムト鉱山〜エスターク神殿
このダンジョンはかなりエンカウント率が高いです。特に鉱山序盤(4章でも行けた箇所)は3歩と進まないうちにエンカウントがあるという鬼畜っぷりを発揮。但し序盤は4章時と同じ魔物(弱い)が出現し、ほぼ確実に逃げられるので戦いません。
4章では進めなかった地下3階以降、敵が強力になりますのでそこからは戦っていきます。鉱山は地下4階までで、さほど複雑な造りでもないのであまり迷うこともありません。頻出の魔物はドラゴンライダー、死神、ライバーン、メダパニバッタあたりです。海鳴りのほこらに毛が生えた程度ではありますが、ドラゴンライダーはやはり厄介です。ただ、逃げずに戦えばそこまで脅威でもないという印象。ミネア以外はHPも豊富なので、とにかくミネアのHPだけこまめに回復するようにすれば(それこそ100切ったらすぐ回復させる)特に問題もなかったです。アリーナもかなり会心の一撃が増えてきました。エスターク戦も期待できそうです。
宝箱は4章から増えていませんが、地下4階の行き止まりに小さなメダルが落ちているので忘れずに拾います(ちなみに公式ガイドブック上巻に在り処モロバレの写真が載っています)

宝の山を掘り当てたらしいが……
(鉱山終着点。彼の目には一体どのような「宝」が映ったのでしょうか……)

鉱山を抜けて神殿へ入るとアンクルホーンの出現頻度が上がります。スライムベホマズンの姿もチラホラ。アンクルホーンはヒャダルコを使うので少し面倒ですが、逃げずに戦えばピンチにはなりません(ミネアもヒャダルコ3回ぐらいまでなら耐えられる)
神殿敷地内の回復の間でHP、MPを完全回復させ神殿内に進みます。内部は宝箱がたくさんありますがとりあえずスルー。エスタークを倒してから取ります。
エンカウントの嵐に耐えながら進み、誰も一度も死ぬことなくエスタークのところへ到着。前座のベンガル、ライノスキングも問題なく倒してついにエスターク戦です。

◇戦闘開始時のHPとMP
 ゆんける HP212/212 MP96/131
 ライアン HP231/231 MP 0/ 0
 アリーナ HP246/256 MP 0/ 0
 ミネア  HP128/128 MP84/110

 エスターク MAXHP900 MAXMP∞(一切呪文を使わないのにMPがある)

◇敵の能力、耐性等
(耐性の表示 ◎=必ず効く ○=効きやすい △=効きにくい ×=全く効かない)
 エスターク(2回攻撃(睡眠時は1回攻撃)・自動回復毎ターン100程度)
 打撃、吹雪、息を吸い込む(次の攻撃が2倍)、凍てつく波動、あやしい光(睡眠時の全体攻撃)
 デイン系◎ メラ・ヒャド系〇 ギラ・イオ・ラリホー・ルカニ系△ その他×

◇与・被ダメージの目安
 ☆エスターク(守:100)への与ダメージ
  ゆんける(攻:204) 77前後
  ライアン(攻:190) 70前後
  アリーナ(攻:138) 44前後×2回
  ミネア (攻:189) 69前後
 ★エスターク(攻:220)からの被ダメージ
  ゆんける(守:185) 63前後(息を吸い込む:126前後)
  ライアン(守:131) 77前後(154前後)
  アリーナ(守:101) 84前後(168前後)
  ミネア (守:142) 74前後(148前後)

ラリホー系は効くこともありますが、バギ系は全く効かないようです。バギ系が効かないボスはエスタークのみで割と珍しいケースです。もっともバギマよりも打撃で叩いた方がダメージが多いのでさほど問題にはなりませんが(エスターク戦前にバギクロスを覚えることはまず無い)
息を吸い込んだ後の攻撃はかなりのダメージ量で、ミネアはHP満タンでも一撃死です(変数が低い方に振れてもギリギリでダメ)最後尾なので食らう確率は低いですが怖すぎます。他のメンツもHPが減っている時に食らうと危険です。


<1ターン目 いのちだいじに>
アリーナ・打撃・48+39のダメージ
エスターク・あやしい光・ゆ47 ラ51 ア48 ミ48のダメージ
ゆんける・マホステ・エスターク
ライアン・打撃・74のダメージ
ミネア・打撃・77のダメージ
ミネアのラリホー乱発を防ぐためにエスタークにマホステをかける。ファミコン版ならではの技

<2ターン目 いのちだいじに>
ゆHP165/212 ラ180/231 ア198/256 ミ80/128
エ763/900(以下、敵のHPは推定値)
アリーナ・打撃・48+42のダメージ
エスターク・目を覚ました
ミネア・打撃・64のダメージ
ゆんける・ベホイミ・ミネア
ライアン・打撃・62のダメージ
当然ながらミネアはラリホーを唱えず打撃。贔屓がすぎるかもしれないけどミネアはこまめに回復。3人の攻撃でも余裕で自動回復分を超える

<3ターン目 いのちだいじに>
ゆHP165/212 ラ180/231 ア198/256 ミ128/128
エ647/900
アリーナ・打撃・49+44のダメージ
エスターク・大きく息を吸い込んだ
エスターク・打撃(2倍)・ライアンに146のダメージ(HP34/231)
ゆんける・打撃・76のダメージ(ゆんけるHP165→185/212)
ミネア・ベホマ・ライアン
ライアン・打撃・67のダメージ
今回のミネアはまさに僧侶戦士だな!

<4ターン目 いのちだいじに>
ゆHP185/212 ラ231/231 ア198/256 ミ128/128
エ511/900
アリーナ・打撃・42+40のダメージ
ゆんける・打撃・73のダメージ(ゆHP185→204/212)
ミネア・打撃・75のダメージ
エスターク・凍てつく波動
エスターク・打撃・アリーナに94のダメージ
ライアン・打撃・74のダメージ
全員攻撃で300超のダメージ

<5ターン目 いのちだいじに>
ゆHP204/212 ラ231/231 ア104/256 ミ128/128
エ307/900
アリーナ・打撃・38+45のダメージ
エスターク・吹雪・ゆ32 ラ28 ア53 ミ42のダメージ
エスターク・打撃・ゆんけるに64のダメージ
ミネア・ベホマ・アリーナ
ゆんける・ベホマ・アリーナ
ライアン・打撃・75のダメージ
ミネアより早く行動できると踏んでいたけど狙いが外れる。これはまあ、仕方ないか

<6ターン目 いのちだいじに>
ゆHP108/212 ラ203/231 ア256/256 ミ86/128
エ249/900
ゆんける・ベホイミ・ミネア
エスターク・大きく息を吸い込んだ
エスターク・打撃(2倍)・ゆんけるに136のダメージ
ゆんけるはしんでしまった。
アリーナ・打撃・40+47のダメージ
ミネア・ザオラル・ゆんける(失敗)
ライアン・打撃・73のダメージ
ゆんけるとミネア、どちらを回復させるか迷いつつ、ミネアを選んで墓穴を掘る。さすがに贔屓が過ぎたか。これは判断ミスだなぁ

<7ターン目 いのちだいじに>
ゆHP0/212 ラ203/231 ア256/256 ミ128/128
エ189/900(実際は141〜181/900だった模様)
アリーナ・打撃・140(会心の一撃)+41のダメージ
エスタークをやっつけた。
残りHPの計算が合っていないのは、自動回復の数値が「100程度」であるところを、毎回キッチリ100で計算していたから。実際は141〜181の間だったようです

<戦闘終了>


ゆんける
判断ミスが命取りになった。でもマホステは我ながらよくやったと思うよ。ある意味ミネアの世話係だな(笑)

ライアン
愚直に打撃。絶えず70前後のダメージを与え、自動回復超えに大きく貢献。

アリーナ
先手必勝・一撃必殺を体現。最も多くのダメージを与え、華麗な戦いぶりを披露した。

ミネア
戦士並の攻撃とベホマ回復。僧侶戦士の理想形。ザオラルが決まっていれば満点だった。


というわけで、予想外にエスターク戦も一発で突破しました。勇者に経験値が入りませんでしたが、出ずっぱりの勇者がレベルで他に後れを取ることはまずないので良しとします。
エスタークにマホステをかけることでミネアはラリホー系の無駄撃ちを止め、1度に70前後のダメージを与えてくれました。与ダメージ量は勇者、ライアンと同程度で「打撃係」として十分機能してくれました。低い素早さを生かしての後出し回復もある意味ミネアの特徴と言えます(ミネアはかなり後半になってから素早さが上がるタイプで最終的には上限近くになるが、クリアレベル近辺ではトルネコより伸びが悪い。素早さは低いなりの利点があるので無理に種を使う必要はないと考えている)
マホステ作戦はミネアのエスタークとの相性の悪さを帳消しにしてくれるようです。マホステを使うと当然攻撃呪文が一切効かなくなるので魔法使い系は連れて行けませんが、道中魔法使い系がいなくて困ることも無かったので特に問題はないかな、と。

もっとも今回のメンツの場合、あえてマホステを使わなくても「じゅもんせつやく」「じゅもんつかうな」「いのちだいじに」あたりの組み合わせで同じように対処できるかもしれません。次回以降検討してみたいと思います。

エスターク戦にミネアを連れて行きたいのなら今回のメンバーが最適かな。「無理に連れて行く必要があるの?」という質問は私にしないでください(笑)


さて、戦いを終え勇者を蘇生させた後その場を立ち去ろうとするとデスピサロが部下を引き連れてやってきました。倒されてしまったエスタークを見て驚きを隠せない様子。エスタークを倒せるのは、自身がかつて部下を引き連れて手にかけた天空の勇者のみです。殺したはずの勇者が死んでいなかったことに余計に驚いたことでしょう。
しかし、そんなデスピサロの耳に、もっと衝撃的な情報が入ります。エルフのロザリーが人間たちの手に渡ってしまったというのです。
デスピサロは怒りとも悲痛とも取れる表情を浮かべて(イメージ)その場を立ち去りました。

ひきあげじゃあ!

ゆんけるたちにとってもロザリーの安否は気になるところです。一行はお宝を回収しつつ(もうインパスなくてもミミック回避できるよ!)急ぎエスターク神殿を後にしたのでした。

ガスのつぼを手に入れた
(その他、メダルやお金、種などをゲットした)

いのちの木の実拾っちゃった!
(これはラッキー! やっタネ!)


ゆんける
L28 H203 M128 力99 早60 体105 賢36 運52

L29 H212 M131 力104 早61 体109 賢38 運55 攻179 守185
氷の刃 天空の鎧 天空の盾 天空の兜


ライアン
L24 H220 力96 早21 体116 賢14 運17

L25 H231 力100 早22 体122 賢15 運17

L26 H248 力105 早22 体128 賢15 運17 攻195 守131
ドラゴンキラー ドラゴンメイル 風神の盾 鉄仮面

(HPの伸びがハンパない)

アリーナ
L28 H244 力125 早118 体115 賢19 運109

L29 H256 力133 早123 体121 賢20 運114

L30 H263 力138 早131 体126 賢20 運116 攻143 守105
キラーピアス 身かわしの服 金の髪飾り


ブライ
L28 H118 M154 力16 早64 体62 賢103 運104 攻79 守74
マグマの杖 安らぎのローブ うろこの盾 皮の帽子


クリフト
L24 H130 M95 力32 早55 体62 賢42 運61 攻132 守150
奇跡の剣 はぐれメタル鎧 鉄の盾 鉄兜

(ミネアを優先するとどうしてもこうなる。木のぼり塔のぼり、高いトコ待ったなし!)

トルネコ
L26 H147 力64 早41 体74 賢29 運21 攻109 守143
破邪の剣 はぐれメタル鎧 鉄の盾 鉄兜


マーニャ
L26 H121 M133 力9 早59 体65 賢95 運109 攻59 守81
魔封じの杖 ピンクのレオタード 金の髪飾り


ミネア
L27 H123 M106 力57 早46 体52 賢51 運72

L28 H128 M110 力59 早47 体54 賢54 運75 攻189 守142
はぐれメタルの剣 はぐれメタル鎧 鉄の盾 金の髪飾り

(HP+5はけっこうレア)


つづく


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この記事へのコメント
アッテムトの小さなメダル。
どこどこ、と公式ガイドを探してみて、34ページにあるのを発見しました。
確かにある!けど、これを覚えている人はいなさそうです(笑)

何をおいてもマホステ作戦が大成功ですね。
この手があったか、とまた新しい驚きがありました。
ミネアのアタッカーぶりがすばらしいです。(意外と好戦的ですよね。ちょっとぐらいHP減っても回復しようとしないですね)

「とにかく引き上げじゃあ!」と言うデスピサロは、あまり若くない言葉使いですよね。リメイク版で急に若くて(人間年齢的に)イケメンになってしまいましたが、なんだか台詞と合わない気がしています(笑)
Posted by かえさる at 2016年02月27日 14:09
アッテムト鉱山のグラフィックはわりとオーソドックスなので、すぐには分からないですよね。天空への塔や滝の流れる洞窟だったら一目で分かりますけど。

ファミコン版だと仲間向けの呪文を敵にかけられるので何かと便利です。トルネコに何かを盗ませたいときに敵にベホマを唱えたり。
パーティーアタックが出来るのはファミコン版の3と4だけでしたっけ?貴重なシステムです。

「いのちだいじに」でもHPが半分以上減らないと回復しない感じでしょうか。リメイク版の方がもっと早く回復するような印象です。

個人的に、若そうなのに戦国武将のようなセリフ回しなのが好きだったので、リメイク版で「引き上げだ!」に変わったときはちょっとショックでした(笑)
(若いときから一人称が「わし」だったFE聖戦のトラキア王トラバントも良かったです(笑))
Posted by タギー at 2016年02月27日 21:38
なるほど!
そこまで細かくは覚えていませんでしたが、トラバントも確かに「わし」のイメージです(笑)
アリオーンは、そこは受け継がなかったんですね(笑)

「わし」と言っていたからかどうか、トラバントは最初から老けていたイメージでしたが、時代が経ってもあまり歳を取っていないように見受けられ、シグルドやキュアンと同じ世代だったのだろうと、後々になって思いました。
Posted by かえさる at 2016年02月28日 16:33
アリオーンは普通に「私」でしたね。「わし」はイヤだったのかも(笑)
でもアルヴィスみたいに歳を取ると「わし」に変わるかもしれません。
思うんですけど、途中で「わし」に変わる人って何がきっかけで変わるんでしょうね?
DQ4だとブライが「わし」ですけど、若いときはどうだったのかなと思ったりします。
Posted by タギー at 2016年02月28日 21:11
確かに。いつ「わし」になるんでしょうね。
子供が生まれたときに、「俺」から「パパ」と1人称を変えたり、「私」から「お母さん」になったり、さらに「ばぁば」と言うようになったり。そういうのと同じなのでしょうかね。

あるいは、王に即位したときに変えるのですかね。ドラクエでは、一般的に、王子は「私」だったりするのに、王様はだいたい「わし」なのは、即位したタイミングで変えてたり、とも考えられますよね。
シグルド世代は、ほどんど王子や公子ばかりだったけど、トラバントだけ最初から王だった違いがあるのですかね。アルヴィスも、皇帝になってから、ですし。

しかし、ブライはいったい……という謎は残ります(笑)
Posted by かえさる at 2016年02月28日 23:21
現実だとおじいさんが普通に「おれ」と言ってますけど、ファンタジーの世界だと「わし」のランクが高いのかもしれません(笑)「わし」は若者羨望の一人称なのかも。
やたらと使うと「この若造が! 100年早いわ!」と怒られそう。
トラバントも若くして王になったときに「わし」になったんでしょうね。

そう考えると、ブライはお城勤めだし、やはり「私→(大魔法使いと称されるようになる)→わし」みたいなコースだったんでしょうかね。
クリフトも将来神官の位が上がったら「わし」になるのかもしれません(笑)
Posted by タギー at 2016年02月29日 08:15
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