DQ4プレー記・ただ今のお題
<掃き溜めに鶴>

ルール
・4章はミネア(とオーリン)だけで進める
・5章、船取得までは勇者、ミネアのみで進める
・5章、船取得以降、トルネコ、ライアン、ブライ、ミネアで進める
・キングレオ戦、天空への塔のみ勇者使用可
・勇者は馬車内での生存状態可。アリーナ、クリフト、マーニャは棺桶
・ガーデンブルグでの棺桶人質可
・838861、8逃げ、透明気球等の裏ワザ禁止
・種や木の実類は使い切る


過去のプレー記(プレー記案内はこちら
[記念の二部作]
[01]20周年記念 [10]25周年記念
[女性勇者二部作]
[02]装備品 買わない盗まない [09]いろいろやりすぎ
[三人旅三部作]
[03]水戸黄門 [04]腹でん!(パラディン)と美人姉妹 [05]まどろみ無双
[柔剛柔の三部作]
[06]クレバーカルテット [07]益荒男四人衆 [08]クレバーカルテットDS
[勇者役トルネコの二部作](の予定)
[11]百花繚乱 [12]進行中


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2015年11月23日
勇者ゆんけるはブランカのお城を後にし、西へと向かいました。相変わらずエンカウントはありません。
トルネコという人物が掘ったトンネルに入りますがここには魔物の気配は無く、管理者らしき老人にトルネコに会ったらよろしく伝えてほしいと頼まれます。心に留めておきましょう。

今回の目的はエンドールの国で勇者を探していたという「踊り子とその妹」に会うことです。ちなみに同国には「よく当たる占い師」も来ているそうですが、「占い師=踊り子の妹」という情報は出ていないので今の時点では(プレーヤーは知っていても)勇者は姉妹の他に占い師がいると思っているかもしれません。
まあ、すごくどうでも良いことですが。

トンネルを渡ってそこから少し西にエンドール城がありました。故郷の村からここまでまさかのノーエンカウント!(ブランカで夜にするために周辺を歩き回ったのにも関わらず、ですよ!)
ブランカよりはるかに立派な城下町。入ってすぐに目につくのが立派な宿屋です。酒場と、地下にはカジノがあります。夜ではありますが人でにぎわっています。酒場で飲んだくれているおじさん「色っぽい娘がカジノへおりていってたまらん!」とのことです。なんだって!? 僕も見てみなきゃ! ……と思うような心境になっているかは分かりませんが、勇者もいそいそと階段を下りました。田舎暮らしの勇者にとって、カジノはなんとも煌びやかな場所です。スタッフのバニーさんも何とも色っぽいですが、彼女らを凌駕するさらに色っぽいピチピチギャル(1990年当時は死語じゃなかった……かも)がスロットの前にいました。(勇者には)下着姿に見えます。故郷のみんなはとても親しい間柄だったけど、だからといって下着姿で外を歩いている人など1人もいませんでした。これはもう、色っぽいを通り越してもはや破廉恥。実にけしからんお姉さんです。ちょっと注意しないといけません。話しかけてみましょう。

ボウヤなど眼中にない

コインはお金に換えられませんが
(カジノのコインはお金には換えられないのですが……)

……17歳のボウヤのことなど眼中にないようです(´・ω・`)
あ、でも妹がどうとか言ってなかったか? 僕を探している踊り子とその妹がいるとか聞いたけど、この人たちのことかな?
しかし確認しようにもスロットに夢中のようで取り付く島もありません。まずは妹の方を探した方が良さそうです。こんな艶めかしいお姉さんじゃ、妹の方もさぞかし……などと思いつつ、町の人たちの話を聞いてみます。

といっても今は夜ですから、宿屋ほどは人がいません。が、教会の前には仲良さそうに寄り添う男女の姿がありました。いくら夜とはいえ公衆の面前でイチャつくとは……。故郷のみんなはとても親しい間柄だったけど、だからといって(中略)実にけしからん! 一部始終眺めてしまえ! と思ったら、イチャついているわけではなく、占いをしているようでした。なんだつまんないの。
ちなみに占いは1回10Gだそうです。田舎暮らしの長かったゆんけるには高いのか安いのか分かりませんが、どのみち所持金50Gの身にとっては大きな金額なのでお断りすると、相手はすんなりと引き下がりました。

営業トーク

そう言わずにとか、そんなひどいとか言って延々と引っ張るようなことはしません。しつこいと嫌われますが「占いは闇夜を照らす月の明かり……」という洒落た言葉を添えてサラッと引き下がられては、やはり占ってもらおうかなと思ってしまいます。策士ですな。

とりあえず夜の情報を一通り仕入れてから城の外を歩いて夜が明けるのを待ちました。なおもエンカウントなし。一体どうなってんの? 言っとくけどお城のグラフィックの上半分(エンカウントのない部分)を歩いていたわけじゃないよ!

さて、夜が明けると人の往来も多くなりますので、せっせと情報を仕入れます。正直昼夜の情報収集は二度手間で意外と時間がかかります。
現在の話題の中心はお城のコロシアムで執り行われているエンドール王女モニカと隣国ボンモールの王子リックとの結婚式についてです。結婚式の模様は誰でも自由に見物できるようなので、ゆんけるも行ってみます。上った階段からすぐに式の模様を見られるように、新郎新婦はコロシアムの中心ではなく、画面右側に寄っています。親切設計ですね(笑)

右に寄ってる親切設計

この国のしきたりで結婚式は何日にもわたって行われるそうですが、何度行っても客席は超満員。これって入場料取れば凄く稼げそうですね。年間パスポートでも出せばいいのに。

ここエンドールでも勇者死亡の噂が広まっているようです。資産家ゆえに働く必要が無い良家のお嬢さん(いつも屋上にいる人)が黒い雲が東に流れた直後にその噂を聞いたのだそうです。ちなみにこのお嬢さん、2章では西(恐らくサントハイム地方を指す)に流れる雲を見て、3章では流れる雲(方角不明)に嫌な予感を覚えています。もしかしてこの人も占い師ですか? 雲占い師?
「よく当たると評判の占い師」って、どっちのことなんですかね(笑)

かつて武術大会を開催していたことから、デスピサロの話もチラホラ聞けます。その話のいずれもが「どうやらデスピサロは人間ではない」というものです。ゆんけるの村に魔物たちを引き連れてやってきたわけですから、人間じゃないというのも頷けます。
地獄の帝王のことも聞くことができました。帝王は究極の進化を遂げた者であり、これはアカン! ということで神々が封じ込めたのだそうです。神々ということは、神様は複数いる……ってことになるのですが。

ブランカのはるか東に大きな砂漠があるという話も聞けます。ブランカでも話に出てきたトルネコという男は、その砂漠を越えて行ったそうです。砂漠を越えると南に港町があって、そこでは船も売っていると言います。さぞかし高いんでしょうね。

城下町の西側にはお金や道具の預り所があります。預けられるほどのお金は持っていないし、シンシアの形見の帽子を預けるなんてもってのほか! なので今のところ用はないのですが、カウンターの女性に話を聞いてみると、なんと!(白々しいとか以下略)噂の男、トルネコの奥様でした。
トルネコは伝説の剣を求めて旅をしているようですが、噂によれば魔物たちに狙われているようで、奥さんは心配している様子。でも現時点では僕が保護しますなんてとても言えません。まだ経験値ゼロですから\(^o^)/

さて教会の前にはまたも昨晩と同じ男女がいました。あの男性はまた占ってもらってるのでしょうか。もしかして、カモ……いや、サクラ? もしくは占い師の用心棒をしているのかもしれないぞ! きっと用心棒だ! そういうことにしておこう(笑)
そういえば昨晩は暗くてよく分からなかったけど(ウソ)この占い師、誰かに似てるな……ゆんけるはあれこれと思い返してみました。
そうだ、カジノにいたピチピチ破廉恥ギャルだ! あの破廉恥ギャルの服装や化粧を85%程度地味にして、ついでにおでこ全開にしたのが今目の前にいる人だ。てことは、この人が「妹」なのだろうか?
そう尋ねるより先に、向こうからまたも占いはどうかと言われました。昨日断ったばかりだけど、おまけに所持金も増えてないけど、自分の未来はちょっと気になるし、85%地味だけど美人だし、奮発して占ってもらうことにしました。
そしたらまあ、なんということでしょう!

押しかけ

有無を言わせず仲間になってしまいました。いわゆる逆ナンパですか? 地味な割には大胆だな。まあ僕的には構いませんが。
こうしてまずは占い師のミネアが仲間になりました。この時点で晴れて「ゆんけるは勇者である」ことが明言されました。占い師がそう言うのですから間違いないのでしょう。ゆんけるこそが地獄の帝王を倒し得る勇者なのです。
彼女の姉・マーニャはカジノにいるとのことです。やはりあの破廉恥ギャルの妹だったか! というわけで、早速カジノに行ってみましょう。

カジノでは相変わらずスロットに張り付いているマーニャ。
さだめの勇者様と出会えてにこやかな表情を見せていた(と推測される)ミネアでしたが、マーニャの姿を見ると表情は激変。

一文無し……

一文無しって……妹の金を1G残らずつぎ込んでたのかよ!(((゚Д゚)))
よく考えるとヒドイ所業ですが「えーん。ごめんなさい……」で済ませます(コレ絶対ウソ泣きだろ)ミネアもそれ以上の追及をしません。怒りに任せてバギで切り刻んでやるとか、モーニングスターの鉄球でボコボコにするとか、そんなことしません。毎晩寝ずに働いていたというのに。自己犠牲を厭わないタイプなのでしょうか……。

養ってもらいましょ

しかもマーニャは「これからはこの人に養ってもらいましょ」の一言で全て片付けています。言っておきますが、まだ50Gしか持ってないからとうてい養えませんよ。まあ、いざとなったらいずれ仲間になるかもしれないトンネル掘った金持ちに養ってもらいましょ!

というわけで、マーニャとミネアの姉妹が仲間になりました。こんなに能天気……じゃなかった、陽気なお姉さんとしっかり者の妹さんが仲間になるのなら、あの時スネ夫(仮)に定員オーバーだと断られて良かったです。スネ夫(仮)についていけばホントに「えろうもうかる」のかは気になるところですが。

ゆんける
L1 H25 M5 力7 早5 体12 賢6 運4 攻19 守16
銅の剣 皮の鎧 皮の帽子


マーニャ
L11 H41 M47 力6 早21 体27 賢30 運36 攻28 守40
鉄の扇 毛皮のコート 羽根帽子


ミネア
L10 H56 M44 力20 早19 体25 賢21 運28 攻53 守54
モーニングスター 鉄の鎧 うろこの盾 羽根帽子


今回はあと1ヶ所、トルネコが宝箱を残しておいてくれた女神像の洞窟へ行きましょう。並び順はミネア−マーニャ−ゆんけるです。かなりのエンカウント率ですが姉妹がそこそこ強いので戦闘をこなしつつ普通にクリアできます。ゆんけるの装備品として鋼鉄の剣と鉄の鎧を拾え、換金用としてモーニングスター、鉄の槍も拾えます。この洞窟にミネアが装備可能なモーニングスターがあるということは、制作者はプレーヤーがお宝を5章で回収することもしっかりと想定していたのかもしれません。
マーニャが既にリレミトを覚えているのでお宝回収が済んだらさっさと脱出。ゆんけるのレベルも一気に6まで上がりました。
エンドールへ戻り、装備品の整理。ゆんけるに木の帽子と鉄の盾、ミネアに鉄の盾をそれぞれ購入したところで今回はここまで。
次回はブランカのはるか東にあるという砂漠方面へ行ってみます。

ゆんける
L1 H25 M5 力7 早5 体12 賢6 運4

L2 H29 M8 力11 早6 体14 賢7 運4

L3 H30 M11 力13 早6 体15 賢7 運4 メラ

L4 H34 M13 力15 早7 体17 賢8 運4

L5 H38 M15 力17 早9 体19 賢9 運4 ベホイミ

L6 H40 M18 力21 早11 体20 賢10 運4 攻61 守53
鋼鉄の剣 鉄の鎧 鉄の盾 木の帽子


マーニャ
L11 H41 M47 力6 早21 体27 賢30 運36 攻28 守40
鉄の扇 毛皮のコート 羽根帽子


ミネア
L10 H56 M44 力20 早19 体25 賢21 運28 攻53 守59
モーニングスター 鉄の鎧 鉄の盾 羽根帽子



つづく


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この記事へのコメント
ゆんけるもいい感じで伸びてますね、運以外は。
主人公って、得てして運が低いですよね。境遇としても、不運なのは納得できますが。
5の主人公も、運が低かった気がします。
むしろマーニャの運は高いのに、なぜカジノでそんなに負けるのだろう(笑)。

山奥の村からエンドールまで、しかも夜まで(2日ぶん、ですよね)歩いてもノーエンカウントっていうのもすごいですね。
すると、ここではレベル上げもできないですね。(レベル上げはともかく、敵は少しは出た気もするのに)
レベル1のままマーニャとミネアに会えるという親切設定なのは良いのですが、万全でないと気が済まない心配性なプレイヤーはブランカから全く離れられなくなりますね(笑)

ピチピチギャルに転職したいおじいさんもいましたし、HPはエッチスケッチピッチピチギャルだと柴田亜美先生も言っておられました(笑)。
むしろ鳥山先生が作った言葉なんじゃないかと思っています。(亀仙人がブルマに言っていたような)
鳥山明リスペクトの堀井さんが「ぱふぱふ」とともにドラクエに取り入れたものではないだろうかと(単なる想像です。笑)

外の世界を知らないゆんけるにしてみれば、下着のような踊り子の服でカジノにいるなんて破廉恥でけしからんですね!(ゆんけるじゃなくても、普通に破廉恥かもしれませんが)
おかげで85%地味なミネアも破廉恥に見えてしまうという。
とするとスコットがチャラく見えてしまうという。
(その後、実家の牧場を継ぐことになる可能性もあるのに。笑)

ゆんけるは17歳ですが、ミネアとマーニャは何歳という設定なんでしたっけ。
勇者でなくても、イケメンだったらマーニャは喜ぶのかもしれませんが。
(ファミコン版パッケージの勇者は若干悪人顔で、イケメンと呼んでいいのかどうかわからないところはあります)
Posted by かえさる at 2015年11月23日 16:35
4の勇者は途中までは運の良さが一切伸びないと聞いたことがあります。
ちなみに運の伸びが一番悪いのはトルネコです。あの成功は運ではなく実力なのだそうです。
次に低いのがなかなか勇者を見つけられなかったライアン。これはなんとなく分かるかも(笑)
5の主人公の運は最終的にはどのくらい伸びるのでしょうか?

姉妹が仲間になると普通にエンカウントがあるのですが、勇者1人の時点ではかなり少ないように感じます。体感なので実際のところは分かりませんが。

そういえばダーマ神殿が登場する作品ではたいていピチピチギャルに転職したがるじいさんがいますね。そう考えるとまだまだ現役の言葉かも! 私も亀仙人が言っていたように記憶してます。

初めてマーニャのイラストを見たときは私も勇者同様(?)結構衝撃的でした。文庫版じゃない方の小説3巻の表紙はふんどしが際どすぎてもっと衝撃的でした。あの頃は私もお年頃でしたし(*´д`*)
マーニャがいるから地味に感じますけど、ミネアだって右肩が大きく露出してますからね。程度は違えど似たもの姉妹なのかもしれません(民族衣装なのかもしれないですが)
ホントはただの犬嫌いなおじさんなのに、スコットもとんだとばっちりです(笑)

公式には「勇者17歳」「マーニャ≧ミネア」以外の年齢設定はないはずです。ライアン29歳もただの妄想です(笑)トルネコ51歳、ネネ21歳という後付け設定は正直勘弁してほしいです(笑)
小説版だとミネアが勇者の2つ上、さらに2つ上がマーニャということになっていました。
私個人のイメージとしてはそれぞれ3歳くらい離れている感じですが、これはもうプレーヤーそれぞれでしょうね。
Posted by タギー at 2015年11月23日 20:21
ちょっとDS版を確認してみたところ、4勇者はレベル38時で運の良さ92でした。
ライアン40〜マーニャ143まで幅があるので、勇者の運の良さはちょうど中間ぐらいでした。

ちなみに、5主人公(DS版)はレベル45時で95です。こちらも普通でした。最終的には平均ぐらいになるみたいです。

6は(DS版)もう運の良さのパラメータがないですね。やっぱりあまり意味のないパラメータだったですかね。。

ちなみに、4の時は、アリーナが素早さも運の良さも高くて、敵から逃げやすそうだと思ってアリーナを先頭にしていました。意味があったのかどうかはいまだに不明ですが。

トルネコ51歳、ネネ21歳の説もあるんですか!?
ポポロを生んだのは何歳のときなのだろう??
にしても、ライアンよりも22歳年上というのは、いくらなんでも(笑)

マーニャとかミネアの衣装を見たら、アリーナのガードが堅く見えてしまいます。アリーナのほうが普通の服装なのに(笑)
マーニャたちがちょっと浅黒なので、日本人っぽくないのでアリだったんですかね。リオのカーニバルだったら、マーニャ的な人たちもたくさんいそうなイメージです(笑)
Posted by かえさる at 2015年11月24日 18:21
DS版でも同じような運の良さなんですね。ちなみにFC版でも途中まではライアンが一番低くて、最終的にはトルネコを抜くという感じになるようです。
5主人公と4勇者、数値的にはあまり変わらないんですね。5主人公はED後は幸せいっぱいで運の良さもグングン伸びそうなイメージです。
6からは運の良さが無いんですか!全然気づかなかった(^^;)「かっこよさ」と変わったんですかね。

アリーナは今までに何度も1人だけ生き残るパターンに遭遇したのですが、パラメータの影響だったのか、単にリアルラックが良かっただけなのか、いまだに分かりません。

不思議のダンジョンシリーズで突如「トルネコ51歳、ネネ21歳」説が出たようです。FC版のガイドブックではネネもふつうにおばさんだったのに、どうしてこうなった\(^o^)/ という感じです。
ちなみにポポロはネネが16歳の時に産んだそうです……なんかもう、色々と凄いです。
これだけは小説版のライアンとトルネコ同い年で40歳前後を支持します(笑)

アリーナは顔と腕しか出ていないのでかなりガードが堅いですね(笑)基本的にサントハイムの皆さんは露出が少ない感じです。
マーニャとミネアの衣装はインドの民族衣装が元になっていると見たことがあります。リオのカーニバルの衣装もマーニャに合ってそうですね。4章は音楽にしろ情熱的な感じですし。
Posted by タギー at 2015年11月24日 20:56
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